FAQ
よくある質問

応募・選考について

  • 職群制度、募集職種について教えてください。

    • 現在は、下記の2職種を募集しております。
      ・組込みソフトウェア開発エンジニア
      ・モバイルサービス開発エンジニア
  • 選考フローについて教えてください。

    • 選考フローは以下の通りとなります。


      ※面接の回数は、変更になる可能性もございます。
      ※適性検査(Web受検)は、言語・非言語の両方を予定しています。
      ※選考期間は、約2週間から1ヵ月程度となります。
  • エントリー方法を教えてください。

    • 募集職種をご確認いただき、ホームページからエントリーしてください。
  • 応募資格に年齢制限はありますか?

    • 制限はございません。
  • 入社日はいつになりますか?

    • 内定を承諾頂いた後は、可能な限り早い時期での入社を要望しております。
      ただし応募者様の状況にもよるかと思いますので、応相談とさせていただいております。
  • 中途採用実績を教えてください。

    • 2016年度 システムエンジニア:5名
      2017年度(上期) システムエンジニア:6名
  • 経験がなくても応募できますか?

    • ソフトウェアの開発経験は必須となります。
  • 外国籍でも応募できますか?

    • 可能です。

入社後について

  • 入社後の異動・転勤について教えてください。

    • プロジェクトの状況によっては、異動(転勤・職場異動・出向・派遣または駐在)をお願いすることがございます。
      その際には、事前にお話をさせていただいた上で、ご本人様の意向を踏まえて相談をさせていただいております。
  • 人事評価制度について教えてください。

    • 人事評価は、2種類ございます。
      ・業績評価は、上期/下期を対象として2回実施します。本評価の結果が賞与に反映されます。
      ・総合評価は、4月から翌年3月末までを対象として実施します。本評価の結果が給与に反映されます。
  • 教育研修について教えてください。

    • 当社では、階層別能力開発要件を定義することで、各階層に求める人財像、到達目標、スキル等について、能力要件を明確化し、それに合わせたカリキュラムを用意して育成を推進しています。
      詳しくは、「教育研修について」のページを参照ください。
  • 海外勤務や海外出張はありますか?

    • 担当いただく業務内容によっては、短期間の海外出張や長期間(1ヵ月以上)の海外勤務をお願いする場合がございます。
  • 福利厚生について教えてください。

    • NTTデータに準ずるため、大手企業並みに充実しています。
      詳しくは、「福利厚生」ページをご覧ください。
  • 現場の社員の方にお会いしたいのですが?

    • 状況に応じて、調整させていただきます。
  • 産前産後休暇、育児休業の制度はありますか?

    • どちらの制度もございます。
      例えば、育児休業制度では、子どもが小学校就学直後の4月末までに通算2年間休業を取得でき、さらに分割取得も可能です。
      また、当社では2010年に次世代育成支援認定事業主として「くるみんマーク」を取得。
      女性エンジニアも多数活躍しており、産休・育休取得後の復帰率は100%となっています。
  • 独身寮・社宅について教えてください。

    • 独身寮・社宅の用意はございません。代わりに、住宅手当の支給がございます。
  • 試用期間はありますか?また、期間はどの程度ですか?

    • 当社では、試用期間を3ヶ月とさせて頂いております。
  • キャリア入社社員の割合はどのくらいですか?

    • 約1割となります。(2017年10月時点)
      今後キャリア採用は強化していきます。
  • 勤務地によって、分野に違いがあるのですか?

    • 当社では顧客との接点を重視した拠点展開を行っており、下記のような分布となっています。

      オートモーティブ:本社、品川、大阪、名古屋、札幌
      モバイルサービス:横浜、札幌
      クラウドサービス:本社、札幌
      プロダクト:本社、大阪、札幌
  • 残業はどのくらいですか?

    • 年間で平均30h/月程度となりますが、納期前など業務状況によっては、これを超えることもあります。
  • 言語や開発環境について教えてください。

    • 組込み系のソフトウェア開発業務では、言語として、C/C++/Javaが多く使用されます。
      開発環境としては、Linuxマシンを使用することが多いです。
      モバイルサービス向けアプリケーション開発業務では、Java/Objective-C/Swift言語が多く使用されます。OSはAndroid/iOSがメインとなります。
      主なものは上記の通りとなりますが、新しい技術を積極的に習得していく姿勢を重要しております。


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